JADA073
March 2026
MSPM0G5187
1
概要
1
USB は複雑なシステムをシンプルに見せる
1.1
なぜ USB はこれほど成功したのか?
1.2
なぜ USB はシンプルに見えるのか?
2
MSPM0 USB シリコン
2.1
MSPM0 デバイスの文書化方法
2.2
MSPM0 USB モジュール
3
MSPM0 USB ハードウェア デザイン
3.1
ブロック図
3.2
USB の動作モード
3.2.1
USB デバイス モード:バス パワー
3.2.2
USB デバイス モード:セルフパワー
3.2.3
USB ホスト モードの電源に関する検討事項
3.2.4
ESD に関する考慮事項
3.2.5
レイアウトに関する考慮事項
3.3
USB クロックの実装
3.3.1
クロック ソースの選択
3.3.2
クロック周波数の選択
3.4
実装例
4
ソフトウェアの概要
4.1
USB スタック:特長
4.2
SysConfig ディスクリプタ ツール
4.3
デバイス クラスの選択
4.3.1
USB デバイス クラスを決定するプロセスの例
4.4
ベンダ ID (VID) と製品 ID (PID) の選択方法
4.4.1
VID および PID の選択と取得
4.4.2
開発中の VID および PID の使用
4.5
TinyUSB API プログラマ ガイドおよび例
5
設計開始の手引きMSPM0 USB の評価
6
まとめ
7
参考資料
8
USB 用語集
Application Note
MSPM0 マイコンを使用した USB 設計
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