TIDA-00591
統合型 3A NVDC 1 セル バッテリ チャージャのリファレンス デザイン
TIDA-00591
概要
bq24298 は、スマートフォンやタブレットの幅広いアプリケーションで使用される 1 セルのリチウムイオンおよびリチウムポリマ バッテリ用の、高度に統合されたスイッチモード バッテリ チャージャ管理およびシステム パワー パス管理デバイスです。パワー パスのインピーダンスが低いため、スイッチ モードの動作効率が最適化され、バッテリ充電時間の短縮と、放電フェーズにおけるバッテリ駆動時間の延長を実現できます。
特長
- 最大 3A の充電電流に対応
- 最高効率を実現する高集積ソリューション
- シッピング モードとシステム リセットをサポート
- I2C による BATFET 強制オフ (遅延付き、標準 9s)
- ホストが利用できない場合のホスト制御と自律充電の
- 長いバッテリ駆動時間を実現する低 Rds(on) バッテリ FET を内蔵
組み立てられたボードは、テストと性能検証のみの目的で開発されたものであり、販売していません。
設計ファイルと製品
設計ファイル
すぐに使用できるシステム ファイルをダウンロードすると、設計プロセスを迅速化できます。
TIDRFJ2.PDF (87 KB)
設計に使用したコンポーネント、参照指定子、メーカー名や型番などを記入した詳細なリスト
技術資料
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| 上位の文書 | タイプ | タイトル | フォーマットオプション | 最新の英語版をダウンロード | 日付 | |
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| * | 試験報告書 | TIDA-00591 Test Results | 2015/06/19 |