TIDA-00339
IO リンク センサ トランスミッタ ブースタ パック
TIDA-00339
概要
このリファレンス デザインは、IO-Link センサ トランスミッタ向けの迅速なプロトタイプ製作に適したプラットフォームを実現します。十分な検証済みの IO-Link スタックを実装している TI の LaunchPad / ブースタパック エコシステムに接続できる設計を採用しています。このデザインを使用すると、さまざまなインターフェイスやステータス信号に簡単にアクセスできます。各種オプション設定により、この設計は複数の使用例に合わせて柔軟に調整できます。センサ フロント エンドを接続する能力があるので、このデザインは IO-Link インターフェイスの評価プラットフォームとして、または総合的なセンサ トランスミッタ システムとして使用できます。業界標準の M12 コネクタを搭載しているので、このデザインを IO-Link マスタ システムに迅速に接続できます。
TMG の詳細をご覧ください。
特長
- IO-Link v1.1 や v1.0 とのコネクティビティはすぐに使用可能 (TMG スタック、PHY、M12 コネクタ)
- シンプルなセンサ インターフェイス
- 次の規格に準拠した設計:
- IEC 61000-4-2
- IEC 61000-4-4
- IEC 61000-4-5
- IEC 60255-5
組み立てられたボードは、テストと性能検証のみの目的で開発されたものであり、販売していません。
設計ファイルと製品
設計ファイル
すぐに使用できるシステム ファイルをダウンロードすると、設計プロセスを迅速化できます。
TIDRC63.PDF (86 KB)
設計に使用したコンポーネント、参照指定子、メーカー名や型番などを記入した詳細なリスト
技術資料
=
TI が選定した主要ドキュメント
結果が見つかりませんでした。検索条件をクリアしてから、再度検索を試してください。
1 をすべて表示
| 上位の文書 | タイプ | タイトル | フォーマットオプション | 最新の英語版をダウンロード | 日付 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| * | 設計ガイド | IO-Link PHY BoosterPack (Rev. B 翻訳版) | 英語版 (Rev.B) | 2017/11/15 |